なぜ、脱毛をするのか??脱毛するメリットとは

若い女性を中心に脱毛する人が急増しています。
最近は、女子小中学生や、男性、中年の男女など様々な世代 老若男女問わず脱毛しています。

なぜ、ココまでみんな脱毛したいと思うのでしょう??

脱毛するメリット
脱毛する最大のメリットは、
・肌がキレイに見える
・ツルツルして触り心地がいい
・ムダ毛を気にせず好きな水着や服が着れる
・ムダ毛を見られる恥ずかしさがなくなる
・自己処理がいらない・楽になる
・ワキやVIOなどは臭いやムレが軽減する
・自分では届かないところもムダ毛がなくキレイになる
・毛がないことで肌がワントーン明るくなる など、たくさんのメリットがあります。

メリットがあれば、もちろんデメリットも存在します。

脱毛する最大のデメリットは、お金がかかる ということです。
脱毛サロンや医療脱毛、家庭用脱毛器など、脱毛するにはある程度まとまったお金が必要になります。

脱毛サロンや医療脱毛は1部位 数万円ほど。家庭用脱毛器は7万円ほどかかります。
キャンペーンや初回限定の割引などで、数千円という安価で行うこともできますが、1サロンにつき1ヶ所となると、脱毛したい部位毎にサロンを通い分けることになり、定期的に通う負担も増えてしまいます。

光脱毛やレーザー脱毛、ニードル脱毛など、多少の痛みが伴います。また、VIOなどの脱毛は恥ずかしさもあるのが、デメリットにもなります。

部位別 脱毛のメリット


顔を脱毛するメリットは、肌のトーンが明るくなり、女性の場合は化粧のノリがよくなり、崩れにくくなります!
顔の産毛がなくなると、ニキビや肌荒れなどのトラブルが起こりにくくなります。

また、光脱毛の場合、脱毛しながらフォトフェイシャルの効果も得られ、美肌効果もあるのです。
医療レーザー脱毛(アレキサンドライトレーザー)は、シミやそばかすなどの色素沈着にも効果を発揮します!

ワキ
ワキ脱毛のメリットは、ムダ毛の処理から解放されること、ワキ毛を気にすることなく服を着られる、臭いの心配もなくなることです。

肌がデリケートな人やスポーツをしている人は脱毛しておくと良い部位でしょう。

VIO
V IOを脱毛するメリットは衛生的に保てることでしょう!

下着の中は、ムレやすく雑菌も繁殖しやすい環境で、においやかゆみの原因にもなります。
女性の場合、月経時の経血やおりものが毛に絡まり、衛生的にもよくありません。

Vラインの毛量を減らすだけでもムレを軽減できます。
Iライン・Oラインを脱毛することで、デリケートゾーンが衛生的に保たれます。
また、VIOをハイジニーナ(無毛状態)にすることでSEX時の感度があがり、パートナーからもウケが良いというメリットもあるようです!

そして、最近増えてきているのが中高年女性のVIO脱毛です。
えっ!?そんな歳になって今更??と思うでしょう。それにはちゃんとした理由があったのです。

それは介護です。
将来的に自分が介護される側になったときに備えて、VIO脱毛(ハイジニーナ脱毛)をする人が増えてきているのです。
排泄の介助が必要になった時、アンダーヘアがあることで衛生的に保てないことや、介助者の不快な思いを少しでも軽減させるためにもVIO脱毛をするのです!

その他の部位
その他の部位は、背中やうなじなど自分では届かない処理しにくい部分を脱毛しておくと自己処理がとても楽になります。

自己処理の回数が少なくなれば、肌トラブルの心配も少なくなります。

ヒゲ(男性)
ヒゲ脱毛のメリットは、つるつるのきれいな肌になることです!

また、ひげ剃りに使っていた時間が要らなくなり、余裕も生まれます。
そして、ひげ剃りに必要なカミソリやシェービングフォーム、電動シェーバーなどの費用もかからなくなるので、ヒゲ脱毛の費用がある程度かかっても、長い目で見ればかなりお得です。

ヒゲがないほうが、女性からの好感度もよく、清潔感が生まれモテるようになる可能性も高いです!!

ヒゲが濃いことをコンプレックスに感じていた人は、コンプレックスが解消されて自身がもてるようになるので、ヒゲで悩んでいる人にはヒゲ脱毛はオススメです!!
                               
まとめ
全身どこの部位の脱毛も、メリットは自己処理の手間が省けること、肌がキレイに保てること!
メリットもあれば、デメリットも存在することを理解した上で脱毛することが最も重要です!!

ムダ毛に悩んでいるなら、全身脱毛とまではいかなくても気になる部位だけを脱毛しておくことで、肌がキレイになり、自信も持てて仕事も恋愛も良い方向へ行くことも多いようです!

大阪の方はコチラへ→【大阪の脱毛サロン選び専用HP】大阪で脱毛する前にチェック!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

次のHTML タグと属性が使えます: <a href="" title=""> <abbr title=""> <acronym title=""> <b> <blockquote cite=""> <cite> <code> <del datetime=""> <em> <i> <q cite=""> <strike> <strong>